ひざの脱毛 カミソリで自己処理するときのコツ

ひざ脱毛でお勧めの自己処理アイテムをご紹介|ひざ脱毛.jp

 かみそりでもひざを綺麗に処理するコツがあれば教えてください。

 


 電気シェーバーなどを利用して丁寧に処理を!

 

ひざといえばひざ小僧の部分ですよね。

凹凸がありカミソリで綺麗に処理をしようとするととても難しい部位です。

どうしても剃りのこしや無理に剃ろうとして切れてしまったりというトラブルが多いです。

また、剃りにくいからと毛抜きなどを使うと毛穴が開いてしまい、
ブツブツと鳥肌のようになってしまう事もありますので注意が必要です。

 

それでも、カミソリを使って綺麗に処理をするコツは丁寧に処理をしていくことしかないようです。

あわやクリームなどでは剃りのこしをしてしまいやすいので、
スムーサーや透明なジェルを使うと見やすいでしょう。

 

お勧めなのは電気シェーバーの利用です。

ヘッドが小さめのものを選べば、比較的細かい部分も剃りのこしすることなく処理をすることができます。

ひざ下やひざ上など、範囲が広い部分ははT字カミソリで剃ってしまい、
ひざ小僧や、指や足の甲など細かい部分は電気シェーバーを使うのが良いと思います。

 

自己処理でのデメリット

しかし、自己処理ではデメリットが多くあります。

カミソリを使うことで肌の表面が傷ついてしまい、
そこを保護しようと毛が余計に濃くなってしまう可能性があります

また、埋没毛などが起こりやすく、生えかけのときはプツプツとしてしまい
毎日剃らなくてはいけなくなり、悪循環が生まれてしまいます。

 

丁寧な保湿やなるべく肌を痛めない工夫や対策をしていかないと、
どうしても肌が汚くなってしまいがちです。

 

自己処理のいらないひざを手に入れるためには?

つるっとしていて綺麗なひざ小僧になるためには、自己処理をやめる事が一番です。

それではムダ毛が生えてしまい本末転倒では?と思うかもしれませんが、
エステで脱毛を受けると、自己処理がいらなく毛の生えない肌を手に入れることができます。

 

エステでは保湿や施術前後の処置もしっかりしてくれるので、
面倒な保湿やさまざまな自己処理の対策をする必要がありません。

大体4回〜6回ほど通うと、生えてくる毛も産毛のような状態になり
露出が少ない時期ならば気にならない程度になるでしょう。

12回ほどまで通えば、自己処理がまったくいらないつるつるのひざになれるようです。

 

ひざだけをエステで脱毛するならば、ひざ下やヒジ下もまとめてやってしまったほうがお得です。

ひざだけがきれいで、ひざ下の毛穴が目立ってしまっているとあまり意味がありませんよね。

 

銀座カラーでは、今ひざの脱毛を申し込むと、プラスで好きな1部位が脱毛し放題になるようです。

さらに、ひざ下とヒジ下の脱毛が3回無料で受けることができる、お得なキャンペーンを行っています。

計4部位の脱毛が12,750円のようです。

美容院やネイルサロンに1回通うとそのくらいかかってしまいますよね。

そう思うとこの価格でつるつるの足を手に入れられるのならばとてもお得だと思います。